australian opal
ブラックオパール

black opal
ブラックオパール

boulder stones
ボルダーオパール

オパールパシフィック

オーストラリアの鉱山で、オパール採掘を始めて以来、30年以上が経ちました。 原石は、厚みのある、良いオパールが取れるように、自らの目で選択し、石の魅力を最大限に引き出すよう、心をこめて、研磨しています。 そして、それぞれの石が、一番ステキに見えるよう、デザイン、製作まで、自社で管理しています。

1997年には、シドニーオリンピック2000年のオパールジュエリーメーカーとしてのライセンスを得、7000点以上のオリンピックブランドジュエリーを作る栄誉をいただきました。

現在は、ジュエリー鑑定ソサエティーの一員として、‘オパールスペシャリスト&コンサルタント’との認定をいただいております。

オリジナルジュエリーコレクション、インレイオパールジュエリーの開発は、自社研磨でなくてはできない、細かな作業となり、ひとつひとつ、1mm、2mmサイズのオパールをカットし、色合せをし、枠にはめ込んでいく、精密な手仕事が要求されます。

オパールは、私達、人間と同じよう、それぞれが、独自の個性を持っています。 その個性をいかに引き出すかが、オパールパシフィックの使命です。

 

going down the shaft
Going down the shaft

coober pedy
Coober Pedy, 1976

nick
Nick King, Coober Pedy, 1976